会社概要
エルフの理念と今後の展開
日本は、世界に類を見ないスピードで高齢化社会を迎えており、21世紀に向けて介護や生活の支援を必要とされる高齢な方々が急速に増加してきております。
年を重ねて、日々の暮らしの中で手助けが必要になったとしても、人々は可能な限り、すみなれた地域と住まいで暮らしていきたいと願うものではないでしょうか?
『エルフ』は、そうした思いを、お客様と共にかなえる事ができればと考え、昭和60年に関西で最も早く、在宅介護サービス事業を開始いたしました。
介護保険制度の中で『継続は力なり』をモットーに、これまでに蓄積して参りました、ノウハウを活かして、これからも、介護の心、介護の技術、介護の知識を身につけた専門職としてのスタッフがチームを組んで、お一人お一人のご希望やニーズに沿い、自立した生活を支援させていただける介護サービスを提供いたします。
『エルフ』をお役立て下さい。スタッフ一同こころ新たに努めさせていただきます。
株式会社エルフは「シルバーマーク」の認定を受けています
シルバーマークは良質なシルバーサービスの「基準」を策定し、この基準に適合していると認められるサービスのみに与えられるものです。これは民間企業による在宅介護サービスが国民の信頼を獲得するためのものです。株式会社エルフは平成2年6月に関西で始めて在宅介護サービスでの認定を受けました。
会社概要
|
社名
|
株式会社エルフ
|
|
代表者
|
代表取締役会長 福田 京子
|
|
代表者
|
代表取締役社長 福田 光正
|
|
資本金
|
4,900万円
|
|
取引銀行
|
三井住友銀行・関西アーバン銀行・近畿大阪銀行・大阪信用金庫・りそな銀行
|
|
事業案内
|
介護事業 居宅介護支援事業 居宅サービス事業 ・訪問介護 ・福祉用具貸与 地域密着型サービス ・認知症対応型共同生活介護 ・小規模多機能型居宅介護サービス 研修事業 (エルフ介護福祉学院) ・訪問介護員養成研修2級過程 ・福祉用具供給事業従事者研修 ・福祉用具専門相談員指定講習 ・福祉用具供給事業従事者現任研修 ・難病患者等ホームヘルパー要請研修 ・その他研修
|
沿革
|
昭和60年
|
8月
|
|
株式会社エルフ設立
|
|
昭和61年
|
4月
|
|
エルフ介護福祉学院併設
|
|
平成2年
|
6月
|
|
在宅介護サービスのシルバーマーク取得
|
|
平成7年
|
6月
|
|
福祉用具供給事業従事者研修を開始 (社団法人シルバーサービス振興会指定事業者)
|
|
平成8年
|
4月
|
|
大阪府知事指定ホームヘルパー養成研修・2級課程事業者となる
|
|
平成10年
|
11月
|
|
エルフ介護福祉学院三宮校開校
|
|
|
11月
|
|
兵庫県知事指定ホームヘルパー養成研修・2級課程事業者となる
|
|
平成11年
|
5月
|
|
ヘルパーステーション阪神開設
|
|
|
5月
|
|
ヘルパーステーション西神戸開設
|
|
|
7月
|
|
居宅介護支援事業所福島開設
|
|
|
7月
|
|
居宅介護支援事業所東大阪開設
|
|
|
8月
|
|
居宅介護支援事業所西神戸開設
|
|
|
8月
|
|
居宅介護支援事業所阪神開設
|
|
|
10月
|
|
神陵台在宅介護支援センター開設(神戸市垂水区)
|
|
|
10月
|
|
ヘルパーステーション東大阪開設
|
|
平成12年
|
1月
|
|
ヘルパーステーション姫路開設
|
|
|
4月
|
|
居宅介護支援事業所姫路開設
|
|
平成13年
|
4月
|
|
福祉用具貸与事業開始
|
|
平成14年
|
4月
|
|
福祉用具供給事業従事者現任研修を開始 (社団法人シルバーサービス振興会指定)
|
|
平成15年
|
3月
|
|
難病患者等ホームヘルパー要請研修を開始(大阪市指定)
|
|
|
3月
|
|
難病患者等ホームヘルパー派遣事業を開始(大阪市指定)
|
|
平成18年
|
10月
|
|
小規模多機能型居宅介護サービス「くつろぎの家エルフ・本多聞」開設
|
|
|
12月
|
|
ヘルパーステーション平野開設
|
|
平成20年
|
10月
|
|
小規模多機能型居宅介護とグループホームを併設した「くつろぎの家エルフ・みと」開設
|
|
平成21年
|
11月
|
|
神戸市にグループホーム「くつろぎの家エルフ・本多聞」開設
|
|
平成22年
|
7月
|
|
福田京子 代表取締役会長に就任、福田光正 代表取締役社長に就任
|
|
平成23年
|
3月
|
|
東大阪市にグループホーム「くつろぎの家エルフ・ひらおか」を開設
|